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おすすめのオンライン診療システム比較20選!2023年最新版

オンライン診療システムとは、スマートフォンやタブレット、PCなどを用いて診察の予約から診療、決済まで全てオンライン(非対面)で行うためのシステムです。

クリニック側も患者さま側も、あらかじめダウンロードしているアプリを使用して直接会うことなく診察を行うことができます。

関連記事:【医療機関必見!】オンライン診療の特徴から導入方法までわかりやすく徹底解説!




目次[非表示]

  1. 1.オンライン診療システムとは?
    1. 1.1.オンライン診療のメリット
      1. 1.1.1.1.院内感染のリスクを減らせる
      2. 1.1.2.2.集患につなげやすくなる
      3. 1.1.3.3.診療を継続しやすくなる
      4. 1.1.4.4.医療機関の可能性を広げることができる
    2. 1.2.オンライン診療のデメリット
    3. 1.3.無料版zoomでオンライン診療は可能?
  2. 2.おすすめのオンライン診療システム(サービス)20選
    1. 2.1.1.CLINICS(クリニクス) オンライン診療システム | 株式会社メドレー
    2. 2.2.2.YaDoc(ヤードック) | 株式会社インテグリティ・ヘルスケア
    3. 2.3.3.CARADAオンライン診療 |株式会社カラダメディカ
    4. 2.4.4.ポケットドクター |MRT株式会社
    5. 2.5.5.CURON(クロン)|株式会社MICIN
    6. 2.6.6.LINEドクター|LINEヘルスケア株式会社
    7. 2.7.7.On診|株式会社ファインデックス
    8. 2.8.8.KAITOS|東邦薬品株式会社
    9. 2.9.9.Door.into 健康医療相談|MRT株式会社
    10. 2.10.10.オンライン診療ソリューション|富士通株式会社
    11. 2.11.11.リモートドクター|株式会社アイソル
    12. 2.12.12.スマートキュア|株式会社スマートゲート
    13. 2.13.13.MCS mobile|日本エンタープライズ株式会社
    14. 2.14. 14.リモケア|一般社団法人がん哲学外来 リモケア事業部
    15. 2.15.15.テレメディーズ®BP|イーメディカルジャパン株式会社
    16. 2.16.16.YaDoc|共創未来グループ
    17. 2.17.17.MeDaCa PRO|メディカルデータカード株式会社
    18. 2.18.18.LiveCallヘルスケア|スピンシェル株式会社
    19. 2.19.19.PocketDoctor|MRT株式会社
    20. 2.20.20.SOKUYAKU|ジェイフロンティア株式会社
  3. 3.オンライン診療比較のよくある質問
    1. 3.1.1.オンライン診療システムを比較する際のポイント
    2. 3.2.2.オンライン診療の導入費用について
    3. 3.3.3.オンライン診療の導入手順を簡単に知りたい
  4. 4.まとめ


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オンライン診療システムとは?

オンライン診療システムとは、パソコンやタブレットといった端末を利用して遠隔で診療を行うことができるシステムです。新型コロナウイルス感染症の流行で、オンライン診療を導入する医療機関が増えてきました。

また、診察予約やWeb問診、処方箋の送信・発行といった機能が付属しているシステムも多いため、医療DXや業務効率化を行える側面も持ち合わせています。

オンライン診療のメリット

オンライン診療のメリットは以下の4つです。

  • 院内感染のリスクを減らせる
  • 集患につなげやすい
  • 診療を継続しやすい
  • 医療機関の可能性を広げることができる

それぞれ詳しくみていきましょう。

1.院内感染のリスクを減らせる

オンライン診療を導入すれば、患者と直接接触する必要がなく、待合室の混雑も避けることができるため、院内感染のリスクを軽減できるでしょう。

新型コロナウイルス感染症の流行をきっかけに、オンライン診療を導入した医療機関は増えています。

2.集患につなげやすくなる

家族の世話や仕事が忙しい人の場合、待ち時間が長かったり予約するのに手間がかかったりするといった理由で、受診しないあるいは受診できないケースがあります。

しかし、オンライン診療であれば、事前に予約ができることで移動時間や待ち時間が不要であるため、受診のハードルを下げることが可能です。

オンライン診療システムは、受診のきっかけとなるツールであるため、集患につながり患者の増加が期待できるでしょう。

3.診療を継続しやすくなる

ある程度病状が落ち着いた患者は、医療機関に出向くのが億劫になったり、長時間待つのが辛かったりといった理由から、自己判断で受診をやめてしまうことがあります。

オンライン診療であれば、医療機関に出向くことも長時間待つこともないため、診療の継続につなげることができるでしょう。

4.医療機関の可能性を広げることができる

オンライン診療を導入すると、患者の選択肢が増え、医療機関の可能性が拡大するでしょう。夜間診療や休日診療など、工夫次第で医療機関の発展にもつなげられます。

他の医療機関にはないシステムを導入することで、差別化することが可能です

オンライン診療のデメリット

オンライン診療は医師が直接患者に触れることができないため、触診や患部の確認がしづらいというデメリットがあります。そのため、患者の病状によっては、直接診察を受けるよう促さなければなりません。

現在通っている患者層や医療機関の稼働状況などを理解したうえで、オンライン診療の導入が可能かどうか検討しましょう。

無料版zoomでオンライン診療は可能?

無料版zoomを利用してオンライン診療を導入することができます。しかし、長時間の診察や参加者を管理したい場合は、有料版が良いでしょう。

また、使っている電子カルテのシステムにオンライン診療システムが付属している場合があります。もしも業務の効率化を目指すのであれば、複数のシステムと連携できるオンライン診療システムを導入したほうが効果的です。

医療機関の各種システムの状況や経営指針も考慮しながら、検討する必要があります。


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おすすめのオンライン診療システム(サービス)20選

おすすめのオンライン診療システム・サービスは、以下の20個です。


システム・サービス名
提供企業
1
CLINICS
株式会社メドレー
2
YaDoc
株式会社インテグリティ・ヘルスケア
3
CARADAオンライン診療
株式会社カラダメディカ
4
ポケットドクター
MRT株式会社
5
CURON(クロン)
株式会社MICIN
6
LINEドクター
LINEヘルスケア株式会社
7
On診
株式会社ファインデックス
8
KAITOS
東邦薬品株式会社
9
Door.into
MRT株式会社
10
リモートドクター
株式会社アイソル
11
オンライン診療ソリューション
富士通株式会社
12
スマートキュア
株式会社スマートゲート
13
MCS mobile
日本エンタープライズ株式会社
14
リモケア
一般社団法人がん哲学外来 リモケア事業部
15
テレメディーズ®BP
イーメディカルジャパン株式会社
16
YaDoc
共創未来グループ
17
MeDaCa PRO
メディカルデータカード株式会社
18
LiveCallヘルスケア
スピンシェル株式会社
19
PocketDoctor
MRT株式会社
20
SOKUYAKU
ジェイフロンティア株式会社

それぞれ詳しくみていきましょう。


1.CLINICS(クリニクス) オンライン診療システム | 株式会社メドレー

CLINICSは、医療機関や患者への導入実績が高いオンライン診療システムです。医療機関への導入が多いほか、患者の認知度も高いことから利用しやすいシステムとなっています。

予約や問診システムとも連動しており、会計まで一連の流れで行えることから、業務の効率化を図りたい医療機関におすすめです。

参考: CLINICS(クリニクス)|シェアNo.1 CLINICSオンライン診療システム


2.YaDoc(ヤードック) | 株式会社インテグリティ・ヘルスケア

YaDocは、脈拍や血圧といった数値をオンライン診療中に確認できるシステムです。これらの数値を把握しながら診療できるため、治療の経過や薬の効果を確認することが可能となります。

また、問診票のカスタマイズもできるため、個別性のあるオンライン診療が実施できるでしょう。

参考:医療機関の方向け情報 | YaDoc(ヤードック)


3.CARADAオンライン診療 |株式会社カラダメディカ

CARADAオンライン診療は、短期間で導入できるのが特徴的なサービスです。最短7日で導入でき、すぐにオンライン診療を始めたいと考えている医療機関には最適なシステムといえるでしょう。

また、シンプルで使いやすい設計となっているため、機械の操作が苦手な人でも安心して利用できます。

参考:CARADA オンライン診療 - 医療施設向けオンライン診療システム


4.ポケットドクター |MRT株式会社

ポケットドクターはヘルスケア機器との連携が可能です。機器を患者に提供すれば、非対面でもあらゆる数値や日々の体調変化を把握できるため、スムーズにオンライン診療を実施できます。

また、標準装備されている遠隔リモート機能を活用すれば、医師が可能な時間に予約枠を作ることができるため、患者と密なコミュニケーションも取ることが可能です。

参考:オンライン診療 ポケットドクター – スマホで遠隔診療・健康相談(ポケドク)  –


5.CURON(クロン)|株式会社MICIN

CURONは、無料アカウントを作成できるため、実際にオンライン診療を始める前に、無料でトレーニングが可能です。したがって、一度使ってみてから検討したい医療機関にはピッタリのサービスとなります。

また、配送サポートが充実しているのもCURONの特徴です。院内で処方した薬を配送する際、宅配業者へ自動集荷依頼ができるため、配送がスムーズな利点もあります。

参考:【医療機関向け】オンライン診療サービスcuron《クロン》


6.LINEドクター|LINEヘルスケア株式会社

LINEドクターは、診察の予約から会計まで一貫して行えるオンライン診療システムです。LINEアプリ上で予約、診療、決済まで完結できます。

使い慣れたLINEアプリで対応できるのはもちろんのこと、初期費用や月額費用がかからず決済手数料のみで利用できるため、導入しやすいオンライン診療システムといえるでしょう。

参考:LINEドクター - LINEで使えるオンライン診療 - サービスについて【医療機関向け】


7.On診|株式会社ファインデックス

On診は、大規模病院向けのオンライン診療システムです。既存の電子カルテと連動することができ、オンライン診療患者一覧でスムーズな診察ができます。

触診や打診といった非対面では行えない診療以外の行為は、院内診療と同水準のレベルで行えるため、対面診療の質を維持しつつ、オンライン診療を行いたいという医療機関に最適です。

参考:オンライン診療支援システム On診(オンシン) 製品概要|ファインデックス


8.KAITOS|東邦薬品株式会社

KAITOSは、医療機関の検索から実際の診療、会計までを一連して行えるオンライン診療システムです。医療機関予約サイト「病院なび」と連携しているため、集患につなげやすいといったメリットがあります。

Zoomを利用してオンライン服薬指導が行えるほか、KAITOSを導入している薬局であれば、処方箋のデータ送信も可能です。

参考:オンライン診療・服薬指導システム-KAITOS(カイトス)


9.Door.into 健康医療相談|MRT株式会社

Door.intoは、初期費用がかからず、診療1回あたり300円で利用できるオンライン診療システムです。オンライン診療の回数が少ない医療機関にはピッタリのシステムといえるでしょう。

また、シンプルで使いやすいことから、医療機関はもちろん、患者も安心して利用できる設計となっています。

参考:オンライン診療 - Door.


10.オンライン診療ソリューション|富士通株式会社

オンライン診療ソリューションは、スマートフォンで予約から決済まで行えるオンライン診療システムです。オンライン診療だけではなく、普段の通院にも活用できたり前日に検査の注意事項を知らせてくれたりする特徴があります。

また、予約の前日に通知してくれる機能もあるため、オンライン診療と通院の両方をサポートしたい医療機関におすすめです。

参考:患者様向けサービス HOPE LifeMark-コンシェルジュ


11.リモートドクター|株式会社アイソル

11.リモートドクター|株式会社アイソル


リモートドクターは、医療機関で長年導入実績があるオンライン診療システムです。病院やクリニックにおいて必要な機能が網羅されており、医療相談をすることでセカンドオピニオンとしても使われています。

運営している株式会社アイソルは、医療クラウドサービスや医療機関の電子カルテに力をいれており、数々の実績やノウハウがあるので安心して導入できます。

導入に必要なのはWeb環境とパソコンだけであることから、IT知識がなくても安心です。患者さんもアプリをインストールするだけです。

参考:リモートドクター


12.スマートキュア|株式会社スマートゲート

12.スマートキュア|株式会社スマートゲート


株式会社スマートゲートが運営しているスマートキュアは、国内だけでなく海外ともビデオチャットを通した診療が可能なオンライン診療システムです。オンライン聴診器を使ったり、医療の画像ファイルを共有することにより、対面診察に近い診察ができるのが特徴です。

聴診器はiPhoneと連携するだけと簡単に導入でき、オンラインで聴診ができることによってより細かく患者さんの状態を把握できます。さらに、聴診音は録音でき、ほかの医者とデータ共有が可能です。

参考:Smart Gate, Inc. 株式会社スマートゲート


13.MCS mobile|日本エンタープライズ株式会社

.13.MCS mobile|日本エンタープライズ株式会社


日本エンタープライズ株式会社が運営しているMCS mobileは、セキュリティの高い端末をレンタルできるのが特徴のオンライン診療サービスです。患者さんの個人情報を管理する必要がある病院やクリニックにとって重要な特徴であり、漏洩した場合のサポートも充実しています。

さらに、医療従事者と患者さんの情報を共有でき、スムーズな連携が可能です。医療関係者とコミュニティーを広げるサービスが充実していることも特徴の1つです。

参考:日本エンタープライズ


 14.リモケア|一般社団法人がん哲学外来 リモケア事業部

14.リモケア|一般社団法人がん哲学外来 リモケア事業部

一般社団法人がん哲学外来 リモケア事業部が運営しているリモケアは、患者さんと医療従事者が専用の端末を使うオンライン診療サービスです。オンライン診療サービスとしてはめずらしく、NTTドコモの回線を使っていることから精度が高い点が特徴です。

さらに、高い水準の顔認証技術を導入しているため、不正アクセスに対しての対応も充実しています。他の事業者とスムーズな連携を図ることにより、患者さんの情報をいち早く共有できます。

参考:リモケア


15.テレメディーズ®BP|イーメディカルジャパン株式会社

イーメディカルジャパン株式会社が運営しているテレメディーズ@BPは、高血圧の治療をしている患者さんに特化したオンライン診療サービスです。患者さん一人ひとりの血圧に関するデータを毎日共有し、定期的にアドバイスをしたり薬の配送までをトータルサポートします。このため、患者さんは病院で待つ必要がなく移動がなくなることから患者満足度の向上につながります。

2つのプランがあり、いずれのプランにおいてもアプリに連動している血圧計を無料貸し出ししており、患者さんは自分で血圧を測ることが可能です。

参考:高血圧イーメディカル


16.YaDoc|共創未来グループ

YaDocは患者の状態を正確に管理できるオンライン診療システムです。

疾患管理機能が搭載されているため、患者の主訴をより正確に把握して診療に活かせます。オンライン診療に加えて予約機能やオンライン決済も搭載されているため、一元管理することが可能です。

機能性が高い上に、60日スタートパッケージを利用すると導入後のサポートも受けられます。初めてオンライン診療を導入する医療機関にもおすすめです。

参考:YaDoc


17.MeDaCa PRO|メディカルデータカード株式会社

MeDaCa PROは、患者に寄り添ったオンライン診療システムです。

「MeDaCaアプリ」を導入している患者とリアルタイムでコミュニケーションが図ることができます。各種検査結果や服薬指導書などを患者に送信することも可能です。通院が困難な患者にもしっかりと寄り添い、質の高い医療を提供できるサービスです。

導入から2ヵ月は無料で利用できるため、初期費用を抑えることもできるでしょう。

参考:MeDaCa PRO


18.LiveCallヘルスケア|スピンシェル株式会社

LiveCallヘルスケアは、アプリやオンライン上でのやり取りになじみのない患者も利用しやすいオンライン診療システムです。

LiveCallヘルスケアの利用にアプリのダウンロードは不要であるため、手間や時間がかかるアプリの設定もありません。診療予約から決済まで一元管理されているため、他システムの導入も不要です。

パソコンやスマホなど、患者が利用しやすい端末でオンライン診療を利用できます。

参考:LiveCallヘルスケア


19.PocketDoctor|MRT株式会社

PocketDoctorは、スマホやパソコンなど患者が利用しやすい端末を使ってオンライン診療を受診することができます。

診療予約や処方箋の受け取りなどアプリですべて操作できるため、利用しやすいシステムです。また、患者のヘルスデータを共有できるため、医師だけではなく、すべての医療従事者が患者の状態を把握しやすく最適な医療を提供することができます。

2ヵ月間無料のプランもあるため、お試し利用も可能です。

参考:PocketDoctor


20.SOKUYAKU|ジェイフロンティア株式会社

SOKUYAKUはオンライン診療や処方、お薬の配達までオンラインで完結できるシステムです。

SOKUYAKUアプリは直感的な操作が可能で、医療スタッフ側と患者側のどちらも使いやすいと感じるでしょう。予約だけではなくすぐに診療してくれるクリニックも探せるため、急に体調が急変した際にも利用することができます。

お薬の配達可能なエリアも拡大されているため、近い将来、地方在住の方でも利用できるようになるでしょう。

参考:SOKUYAKU


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オンライン診療比較のよくある質問

オンライン診療比較のよくある質問は以下の通りです。

  • オンライン診療システムを比較する際のポイント
  • オンライン診療の導入費用について
  • オンライン診療の導入手順を簡単に知りたい

疑問を解消できるように、それぞれ詳しく紹介します。

1.オンライン診療システムを比較する際のポイント

オンライン診療システムは、以下のポイントに注目して比較しましょう。

  • スマホアプリへの対応有無
  • オンライン問診への対応有無
  • 薬の処方方法

2.オンライン診療の導入費用について

オンライン診療の導入費用は、システムによって大きく異なります。

導入費用が数十万円かかるものもありますが、導入から2ヵ月間無料プランを提供しているシステムも存在します。また同じ導入費用でもサービス内容が異なるため、導入費用だけで選ぶのはおすすめできません。

オンライン診療を選ぶ際は、導入費用やサービス内容を比べてみましょう。

3.オンライン診療の導入手順を簡単に知りたい

オンライン診療の導入手順は以下の通りです。

  1. 必要な機材をそろえて、自社に最適なオンライン診療システムを購入する
  2. 厚生局へ届け出をする
  3. 診察同意書と計画書を作成し、患者に詳細を説明する


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まとめ

今回は、各種オンライン診療サービスの特徴をまとめてお届けしました。医療機関の規模やオンライン診療に対しての向き合い方によって、重視すべき点は異なってっくることでしょう。

そのため、導入を検討中の方は各社の資料を取り寄せて、より詳細に比較検討することをおすすめします。

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この記事の監修者。株式会社メドレーCLINICS事業部マーケティングチームリーダーの阿部 瑛。慶應義塾大学卒業。ファッションレンタルサービスを運営する企業にて、3年間マーケティングと新規事業を担当。2021年より株式会社メドレーに入社。 オンライン診療・電子カルテ・WEB問診のマーケティングを担当。

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