CLINICSカルテの機能・導入事例・料金がすべてわかる
患者様の診察情報をもとに算定可能な項目をシステムが判定し、自動で算定を行います。自動算定される項目はオーダーを入力する必要がありません。
適応症・投与量チェックでは、『適応症チェック』『非適応症チェック』『投与量チェック』『投与日数チェック』の4種類のチェックを行うことができ、医療リスクを回避できます。
カルテから検査システムへ「検査オーダー情報」を、検査システムからカルテへ「検査結果情報」を、双方向に連携できます。
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