CLINICSカルテ

患者とつながる
新しいクラウド電子カルテ

\3分でわかる!CLINICSカルテ/
CLINICSカルテのPCイメージ

CLINICSカルテとは

これまで私たちは「CLINICSオンライン診療」を通じて、患者とつながる新しい医療のかたちを実現してきました。
電子カルテにおいても「つながる」をコンセプトとし、予約〜受付〜診察〜会計業務まで医療機関と患者がスムーズにつながる仕組みを実現し、
双方にとって納得できる医療の実現を目指します。
患者とつながる初の電子カルテ

患者とつながる初の電子カルテ

CLINICSカルテは「CLINICSオンライン診療」を使うことで、電子カルテ上から患者のアプリとつながる画期的な機能を実現しました。これにより、患者の通院をサポートし待ち時間を短縮する様々な診療効率化に寄与します。
レセプトを完全内包

レセプトを内包

日医標準レセプトソフト「ORCA」を内包することで、レセプトソフトを別途操作する必要がなく、これにより事務スタッフの受付・会計作業が大幅に削減され、医療現場のスタッフからも高く評価されています。
安心・安全のセキュリティ

安心・安全のセキュリティ

医療情報という機密性の高い情報を取り扱うシステムとして、社内外のセキュリティ水準を向上させていくことを目指しISMSクラウドセキュリティ認証を取得。SSL暗号化通信+証明書認証により安心のセキュリティを実現。

診療業務の効率化を目指した機能

患者の診療体験向上のために、医師はもちろん医療業務に関わるスタッフすべての業務効率を考えた
効率的な診療支援を行うための機能を提供いたします。
01

受付管理

受付業務の負荷を減らすため、操作性と視認性にこだわりました。
02

診療録

診察に必要な情報を一つの画面内に収めることで、複雑な操作を必要とせず効率的に診療業務に専念できます。
03

会計業務

ORCAを内包しているため、会計業務もカルテと同様の操作性で効率的な業務が行えます。
04

レセプト出力

別途レセプトソフトを立ち上げることなく、CLINICSカルテ内で毎月のレセプトを作成することができます。
05

ファイル管理

診察時に撮影した画像や書類などを患者ごとに管理することができます。
06

各種機器連携

PACSや院内機器との連携も行えます。対応機器等に関しましてはお問い合わせください

CLINICSカルテの導入事例のご紹介

地域の健康を支える親子2代の診療所 ―CLINICSカルテで持続可能な診療所運営を実現―

4代続く診療所で訪問診療も行う黒崎医院の山邉先生に、クラウド型電子カルテを選んだ理由をお話いただきました。お父様と二人三脚で診療されている診療所の未来を考えた電子カルテ選びとは?

クリニックにフィットした電子カルテ選びとは? ー 当院がCLINICSカルテを選んだ理由 ー

地域密着型の耳鼻咽喉科のクリニックを継承開業した神田耳鼻咽喉科医院 院長の留守 卓也先生に、クラウド型電子カルテ選定時に考慮すべきメリット・デメリットをお聞きしました。

自費診療で実現した患者さんファーストの診療を支えるCLINICSカルテ

ケニアでの感染症治療から日本でエイズ治療・研究開発センターでご診療をされる中、日本でのHIV予防医療・治療の必要性を感じ自費診療のクリニックを開業。クリニックの現在から未来を考え、CLINICSカルテに決めた理由を教えていただきました。

お役立ち資料

次世代電子カルテ完全ガイドブック
診療科別 『次世代の電子カルテ完全ガイドブック
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キャッシュレス決済・Web問診・オンライン診療などの最新機能や社会の変化に柔軟に対応することのできる、「次世代の電⼦カルテ」について解説した資料です。

こんなことでお困りではありませんか?

導入課題

初期導入や維持費の
コストが高い

導入課題

カルテ移行を検討しているが
データ移行に懸念

診療業務課題

往訪中などにクリニック外
でもデータを確認したい

診療業務課題

他の院内システムと
カルテ連携が面倒

CLINICSカルテなら、クラウドで低コストに、外出先や院内の複数スタッフで同時にカルテを閲覧でき、
移行も連携も多くの実績があります。

受付業務から診察、会計業務まで
診療業務を支援するCLINICSカルテ

CLINICSカルテと他社カルテの比較

日医標準レセプトソフト「ORCA」を内包、
事務の手間を大幅に削減

一般的な電子カルテでは、会計業務を行うレセプトソフトを別で立ち上げる必要がありました。ORCA内包型のCLINICSカルテなら、レセプトソフトを別途操作することなく、統一されたユーザーインターフェースで操作することができます。
さらに、CLINICS予約と組み合わせることにより、一つのシステムで、予約〜受付〜カルテ〜会計業務まで一貫性のある操作性で、効率的な業務が行えます。

医療事務の効率化を考えた、
プロダクト設計思想

医師の診療効率を高めることで、患者の診療体験向上にもつながると考えております。CLINICSカルテは医療機関からの要望やニーズを把握・精査し、診療支援としての役割をしっかり担うために、必要な機能を厳選、品質の高いプロダクトへと成長させていきます。
CLINICSカルテは医療機関の要望を精査し機能開発
CLINICSカルテはさまざまな院内モダリティと接続可能

クラウドで院内・院外の
様々な機器との接続が可能に

CLINICSカルテは、クラウド型の利点を最大限活かしつつ、院外検査やレントゲン、心電図など様々な院内モダリティとの接続を可能にしています。
連携機器についての最新の対応状況に関しましては、お気軽にお問い合わせください。

安心・安全のセキュリティ

クラウドに関するセキュリティに関してもISMSクラウドセキュリティ認証「ISO/IEC 27017:2015」、ISMS認証「ISO/IEC 27001:2013」を取得しており、当社が提供するクラウドサービスの情報セキュリティ水準や管理体制が、国際標準規格に適合したものであると第三者機関にも認められております。
「ISO/IEC 27017:2015」と「ISO/IEC 27001:2013」のロゴ

CLINICSカルテ導入後も安心してお使いいただくための
充実したサポート体制における4つのポイント

CLINICSカルテの操作のサポートはもちろん、カルテ導入時のサポート、
検査会社や機器連携等などのご要望についても専門スタップが在籍しておりますので、幅広いサポートが行えます。
さらに、必要に応じて全国どちらでも、往訪サポートを行うことができます。
ポイント1
ORCA PROJECT ロゴ

日医IT認定サポート事業所として認定

ORCA内包型のカルテを提供するにあたり、日医IT認定システム主任者・認定インストラクターを有するメンバーが在籍。
日医ITを導入・活用する際に安心してサポートを任せられる事業所として、日医IT認定サポート事業所に認定されました。
臨床経験のある医師や、レセプトに精通した医療事務出身のスタッフなど、多くの医療関係者を含むチームで丁寧にサポートをいたします。
ポイント2
充実したサポート体制02

オンラインと往訪を組み合わせた最適なサポート体制

クラウド型電子カルテの特性を活かし、オンラインサポートを取り入れることによりリアルタイムで的確なサポート体制を構築しています。また、必要に応じて往訪でのサポートも別途行っております。
ポイント3
他社のレセコンデータをCLINICSカルテへ移行

レセコン情報のデータ移行

今までレセコン情報をスムーズに移行できないためにカルテの移行を断念していた先生方のために、弊社独自のレセコン移行プログラムを構築しております。幅広いレセプトコンピュータからデータを抽出して新しいカルテにデータを移行できるよう、最大限サポートさせていただきます。
※移行可能機種に関してはお問い合わせください。

ポイント4
CLINICSカルテ導入に関するアドバイスを実施

新規開業や紙カルテからの移行でも安心

新規開業の際に必要な申請や、画像・院外検査等の機器連携に関しても幅広い知識を有したスタッフが導入に関するアドバイスを行いますので、安心して導入いただくことができます。

患者とつながるクラウド電子カルテで 効率的な診療業務をはじめませんか

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株式会社メドレー CLINICS事業部
受付時間 10:00~19:00(土日祝・年末年始休み)