CLINICSカルテはレセプト内包型の電子カルテです。受付から会計まで一貫してカルテから業務を行えます。
カルテで登録された処置内容は会計画面に反映されるため、別途会計用の画面を立ち上げたり、カルテ情報を送信したりといった操作を行う必要はありません。
同様に、会計時に「病名を確認したい。」「保険情報を修正したい。」といった場合にもシームレスに情報の確認や修正ができます。
統一されたユーザーインターフェースで操作ができるため、システムの使い方を覚えるコストも抑えられます。
CLINICSカルテの機能・導入事例・料金がすべてわかる
「CLINICSカルテ」の受付画面では、当日の来院患者、診療ステータスなどの受付状況を一覧で確認することができます。本ページでは、「CLINICSカルテ」の「受付管理」に関連した機能を紹介しています。
「CLINICSカルテ」の患者登録は、シンプルな一連の操作で行うことができます。本ページでは、「CLINICSカルテ」の「患者登録」に関連した機能を紹介しています。
「CLINICSカルテ」のメモ機能は、患者様来院当日に使用できる当日メモと、患者様に恒久的に紐づく患者メモの2種類のメモを作成、保存することができる機能です。本ページでは、「CLINICSカルテ」の「メモ機能」について紹介しています。
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